グランヒル大阪の健康スマイル通信
  • ホーム
KEEP IN TOUCH

Posts in category 代替医療通信

AHCCは自律神経のバランスを改善します!~ AHCCの鼻症状改善効果について ~

1月06
2018
Written by admin
このエントリーをはてなブックマークに追加
LINEで送る

ご存知のとおり、私達の体は、「自律神経系」、「内分泌系」、「免疫系」が相互に作用して守られています。
 AHCCは、「自律神経系」や「免疫系」の機能調整に関する研究成果が多数発表されていますが、本年9月に「ヨーロッパ臨床栄養代謝学会」において、AHCCの鼻症状に及ぼす効果について発表されました。
 現在人の多くは、昼夜区別のない生活環境やストレス等により自律神経のバランスを乱しやすい環境にあり、日中に交感神経の働きが弱くなるとストレスに抵抗する力が弱くなることが知られています。
この度、AHCC摂取による鼻症状の改善効果について検討したところ、AHCC摂取により鼻症状の改善効果が明らかとなり、その機序としてAHCC摂取により副交感神経を抑制するということが関与していることが示唆されました。
さらには、粘膜免疫能の指標である唾液中の分泌型免疫グロブリンA量が増加傾向にあったことから、AHCCは免疫系に作用していることも示唆されました。
このようにAHCC摂取は、「自律神経系」と「免疫系」の双方に作用し、日中の交感神経活動を高める働きが期待され、バリアとなる粘膜機能を整えるためにも有用であると考えられます。

インフルエンザウィルス対策サプリメントについて

12月05
2017
Written by admin
このエントリーをはてなブックマークに追加
LINEで送る

今年は、早くもインフルエンザ感染による学級閉鎖の報告が相次いでいます。
一方、先生方もご存知のとおり、今シーズンのインフルエンザワクチンが不足しており、厚生労働省では13歳以上の方には1回摂取を推奨しています。
そのような中で、毎年の事ではありますが、特に受験生やそのご家族、或いはご高齢者は、インフルエンザウィルスの感染を何としても防ぎたいものです。
 そこで、今回はインフルエンザウィルス対策として有用なサプリメントを2つご紹介させていただきます。
その一つ目は、コンブ由来やメカブ由来のフコイダンです。
特別養護老人ホームの入所者67名を無作為に2群に分けて、インフルエンザワクチン接種後にメカブフコイダン摂取した方と外見が類似した食物繊維を摂取した方で、ワクチン接種1ヵ月後のインフルエンザ抗体量を測定したところ、メカブフコイダン摂取群は、対照群と比較して全員上昇していることがわかりました。
しかも、対照食を摂取していた方が欧州医薬品庁が定めるインフルエンザワクチンの有効性を充たす基準の抗体量が産生されていなかった株に対しても、メカブフコイダンを摂取していた方は全員基準を充たしていました。
この事は、ご高齢者の方がメカブフコイダンを摂取する事により、「インフルエンザワクチンを接種したにも関わらずインフルエンザに感染することを防げる可能性を高める」ことを示唆しています。その他にも、コンブ由来フコイダンやメカブ由来フコイダンは、マウスを使った実験でも多数の良い結果が報告されています。
また、マウスでインフルエンザ感染後の生存率を観察した研究では、乳酸菌FK-23菌を酵素処理した「LFK」を与えたグループと何も与えていないグループを比較すると、「LFK」を与えたグループの生存率が高く、さらに肺の呼吸機能の抑制が抑えられていることが分かりました。この研究結果は、2012年日本乳酸菌学会で優秀発表賞を受賞しています。
ワクチン接種の有無にかかわらず、インフルエンザ感染が特に気になる受験生やそのご家族、ご高齢者をはじめ、インフルエンザ感染が気になる全ての方に対して、上記のようなサプリメントの摂取を推奨されるのも良いかも知れません。

アスパラガスとPQQとCoQ10のスッキリ人生(ライフ)新発売のお知らせ

11月11
2017
Written by admin
このエントリーをはてなブックマークに追加
LINEで送る

予てより開発を進めてきた「アスパラガスとPQQとCoQ10のスッキリ人生(ライフ)」(通称名;スッキリライフ)が、満を持して新発売されました。
「スッキリライフ」に配合している成分については、既に先生方にお伝えしている通りですが、その有用成分は「酵素処理アスパラガス抽出物」、「PQQ(ピロロキノリンキノン)」、「コエンザイムQ10」です。
酵素処理アスパラガス抽出物の新規成分「アスフラール」などが、最近話題のヒートショックプロテイン(HSP)を誘導することを世界で初めて発見されました。
HSPは、熱や紫外線などのストレスが加わると体内で作り出し、細胞の保護や修復をする働きがあり、「抗ストレス(自律神経のバランス改善)」、「快眠作用(睡眠の質の改善)」、「脳機能改善(記憶障害改善)」などの作用が、ヒトまたは動物試験で確認されています。
大手製薬メーカーでは、睡眠障害改善作用を目的とした機能性表示サプリメントとして既に販売されています。
また、PQQは、これまでにも「神経保護作用(神経の成長・維持に必要なNGF(神経成長因子)の増強や、神経細胞死の抑制作用)」、「ミトコンドリア新生作用」などが確認されている他、ヒト試験においても脳機能の中でも「注意力」や「ワーキングメモリー」と言った「認識」に関する機能の維持の有効性が確認されています。
当社では、「スッキリライフ」を注意力・ワーキングメモリーを維持する機能性表示食品として届出を進めているところです。
さらに、最近、名古屋大学大学院理学研究科附属ニューロサイエンス研究センターの森郁恵教授らの研究グループにより、線虫の寿命を最大30%延長させることを確認し、さらにPQQがもたらす寿命延長のメカニズムが世界で初めて解明されました。
線虫は、ヒトと同様の組織や遺伝子を持っていることから、この研究成果は人間の健康寿命の延長、および生き生きとした高齢化社会の構築に大いに役立つものと期待されています。

オキナワモズクフコイダンの抗HTLV-1効果検証のための臨床試験について

10月14
2017
Written by admin
このエントリーをはてなブックマークに追加
LINEで送る

オキナワモズクフコイダンの抗HTLV-1効果検証のための臨床試験が、琉球大学臨床研究倫理審査委員会の承認を経て実施され、その結果が平成29年8月18日~20日に行われた「第4回 日本HTLV-1学会学術集会」において発表されました。
 Human T-cell leukemia virus type-1(HTLV-1)キャリアの大規模前向き研究により、ヒト成人T細胞白血病(ATL)発症の危険因子のひとつとして、高プロウィルス(PVL)が同定されており、HTLV-1の増殖抑制はATLの発症予防に繋がる可能性があります。
 フコイダンは、海藻ごとに化学構造や機能が大きく異なり、オキナワモズク由来フコイダンは、免疫賦活作用や抗ピロリ菌作用、抗ウィルス作用などが報告されています。
 HTLV-1関連脊髄症を対象としたオキナワモズク由来フコイダンを摂取した試験では、PVLの低下が確認されていますので、この度HTLV-1キャリアを対象に、オキナワモズクフコイダンの抗HTLV-1効果を検証しました。
 その結果、オキナワモズクフコイダン投与により、HTLV-1キャリア10例中、8例でPVLの低下が観察されました。
さらには、CD4陽性細胞の減少やCD4/CD8比の低下が見られ、オキナワモズクフコイダンに高い抗HTLV-1効果があることが示唆されました。

「統合医療機能性食品国際学会 第25年会」に参加して

9月02
2017
Written by admin
このエントリーをはてなブックマークに追加
LINEで送る

7月8日~9日の日程で札幌市のホテルロイトン札幌において、世界28カ国から昨年を上回る約430名の医師や研究者などが集まり、「統合医療機能性食品国際学会 第25年会」が開催されました。
今度の「統合医療機能性食品国際学会」の座長は、大阪大学大学院医学系研究科特任教授の伊藤壽記先生、北海道情報大学医療情報学部教授の西平順先生、立命館大学生命科学部教授の西澤幹雄先生、京都大学大学院農学研究科教授の佐藤健司先生らが務められ、活発な議論が繰り広げられました。
AHCCについては、米国では、科学的エビデンスを示し、確実な安全性が確認された食品の中で、「医師の監督のもと、患者の栄養管理のために使用される食品」を「メディカルフード」して位置づけていますが、この度「AHCC」が米国で「メディカルフード」として使用されることになったことが発表されました。これを受けて、国内でもAHCCについて、より一層医師の理解が深まり、がん患者さんに対する補完代替医療分野で認識が高まってくることが予想されます。
AHCCの研究発表では、抗がん剤の副作用軽減作用や、肝障害時における肝臓保護効果、HIV感染患者における肺結核治療に対する効果の他、多数の発表がありました。
AHCC以外の研究発表では、「ラクトフェリンのノロウィルス感染症に対する防御効果」、「桑葉粉末のメタボリックシンドローム抑制効果」をはじめ、当社が注目している「酵素処理アスパラガス抽出物」では、昨年の発表に引き続き、「アルツハイマー病モデルマウスの空間記憶低下予防」、「紫外線照射によるケラチノサイトの細胞障害抑制作用」の他、行動障害児童に対するADHD(注意欠陥・多動性障害)やASDs(自閉症スペクトラム障害)改善作用などが報告されました。
「酵素処理アスパラガス抽出物」といえば、睡眠障害改善作用について「機能性表示食品」として大塚製薬が販売を開始いたしますが、当社でも認知症予防・改善作用、睡眠障害改善作用、抗ストレス作用などを期待して、「酵素処理アスパラガス抽出物」に理化学研究所が14番目のビタミンの可能性としてNatureに掲載され話題になった、神経成長因子(NGF)増強作用、神経保護作用やミトコンドリア新生作用などを有するPQQと、PQQの効果を助けるCoQ10を配合した「スッキリライフ(人生)」を今秋に新発売する予定です。

「AHCC臨床ガイドブック」発刊のお知らせ~最新の研究成果から症例報告まで~

8月01
2017
Written by admin
このエントリーをはてなブックマークに追加
LINEで送る

機能性食品素材「AHCC® (Active Hexose Correlated Compound:活性化糖類関連化合物)」の最新の研究成果から症例報告までを網羅した医学書『AHCC®臨床ガイドブック』(大阪大学大学院医学系研究科統合医療学寄附講座特任教授 伊藤壽記先生 監修)が発刊されました。
単一の機能性食品素材について医学書が出されることは極めて稀で、AHCC®が豊富なエビデンスを有することを反映していると言えます。
AHCC®は、キノコの根の部分にあたる菌糸体を独自の製法で液体培養し抽出された物質ですが、他のキノコ製品には見られない部分アシル化α-1,4 グルカンを豊富に含むのが特徴です。成分に関する安全性はもちろん、がん患者の化学療法の副作用軽減やQOLの改善に寄与するといった報告もあり、がん臨床の現場でも早くから用いられてきました。
現在では、世界中の多くの大学や医療機関で研究されており、世界30ヵ国で健康補助食品として販売されています。
AHCCをご理解いただくために、ぜひご参考にして頂きたい、お奨めの書籍です。

第159号 2017年6月号 ■医師も認める「アロマテラピー」 認知症専門医も絶賛!

7月01
2017
Written by admin
このエントリーをはてなブックマークに追加
LINEで送る

アロマは「香り」、テラピーは「治療」という意味で、「アロマテラピー」は、芳香療法とも言われています。
今では、美容やエステ、若い女性の趣味的な香りによる癒しが中心となっていますが、趣味として香りを楽しむだけであればそんなに神経質になることもありませんが、アロマテラピーの効果を期待するには、不純物の少ない「精油の質」が何よりも大切です。
質の悪い精油を使用すれば期待する効果が得られない事もありますので、質の良い精油を選ぶことが重要といわれています。
質の良い精油を使用し、正しい精油のブレンドしたアロマテラピー(以下、「アロマ」という)は、「臨床アロマ(メディカルアロマ)」として医療機関でも行われるようになり、学会などでも研究成果が発表されるなど医療関係者にも普及しています。
最近では、産婦人科・不妊クリニックで「婦人科系の悩み」、心療内科で「メンタルケア」、皮膚科で「アトピー性皮膚炎の治療の補助」や、整形外科で「痛み・しびれ・神経痛」、内科で「生活習慣病の予防や症状緩和」などに使用されている例があります。
さらに、大学などでの研究成果をもとに、「認知症予防」にもアロマが使用されるようになってきました。近年の研究で認知症を発症すると最初にダメージを受けるのは、においを感じる嗅神経であることがわかってきたからです。
嗅神経は適切な香りによる効果的な刺激で機能が回復しやすいため、嗅神経が正常に戻ればそれに連動している海馬も活性化し、認知症が改善に向かっていくというメカニズムの発見があり、「アロマは認知症によい」と注目されるようになりました。
ただ一般的なアロマは、まだ一部の方しか慣れ親しんでいないため、医療や介護で使用するとなると、「効果的なブレンドや量がわからない」、「芳香器を買っても手入れが難しい」、「手についた精油で目をこすったら非常に痛かった」、「精油が手について水泡ができた」などの様々な問題が浮き彫りになってきました。

そこで、手軽に誰でも使用できる「ピタッとアロマR」が医療機関でも注目されています!
シールに目的別に香りのもと(=精油)が最適量染み込ませてありますので、面倒なブレンドも必要ありません。
直径2センチほどの不織布のシールで、服の襟や袖、ポータブルトイレの便器や車椅子、ベッドなどに貼ることができ、全く新しいアロマ活用法としてアロマ初心者でも手軽に使用できますので、非常に評判が良い商品です。
香りの持続時間も、半日程度は良い香りが続くので経済的です。
また、使用後は、はがして捨てるだけなので手軽で安全です。
「ピタッとアロマR」は、もともと医療や介護現場で「もっと簡単に香りをとり入れたい」という要望のもと誕生したもので、目的に応じて以下の6種類があります。
(1) あたまの健康アロマ(認知症予防に!)
  昼用・夜用(30枚入り・各2,500円/約1ヵ月分)
(2) ストレス(柑橘系の香り)2,200円      
(3) 眠り(お花の香り)2,400円 ・ 眠り(森林浴の香り)2,500円 
(4) 集中(ミント系の香り)2,300円
(5)( ニオイ対策(ユーカリ系の香り)2,100円
(6) 花粉、ウイルス対策(ユーカリやミントのすっきり系の香り)2,100円

第158号 2017年5月号 ■「睡眠の質」の改善と病気との関係~認知症との関係を中心に~

6月01
2017
Written by admin
このエントリーをはてなブックマークに追加
LINEで送る

睡眠で大切なのは、一般の方々は「睡眠時間」と思われている方が多いようですが、先生方もご存知のとおり、「睡眠の質」の低下と様々な疾病が関係していることが一般の方にも知られるようになってきましたので、最近では「睡眠の質」について注目されるようになってきました。
睡眠には、「レム睡眠」と「ノンレム睡眠」のどちらも大切ですが、「睡眠の質」という立場から考えると、特に寝はじめの深い眠りのノンレム睡眠を妨げないようにする事が大切と考えられます。ノンレム睡眠は、人間などの哺乳類や鳥類だけに見られる睡眠で、大脳が発達した動物が脳を休ませるために進化した睡眠方法と考えられています。
睡眠不足は、高血圧や糖尿病、動脈硬化などの生活習慣病と密接な関係があることも知られていますが、米国カルフォルニア大学の研究では、「高齢者に生じる睡眠の“断片化”は、うつ病や認知症と関連し、睡眠が断片化されると夜中に何度も目を覚まし、深い睡眠がなくなってしまい、いわゆる“睡眠の質”が低下します。
例えば睡眠障害と認知症の進行は「双方向」に関係があり、深い眠りによって脳内アミロイドβを除去させる一方で、認知症の患者は睡眠障害がおきやすく睡眠の質が低下し、認知機能の低下を加速させることもわかってきました。
つまり、認知症と睡眠不足(睡眠障害)=睡眠の質の低下が互いに助長しあう「悪循環」が起きている」ことを報告しています。
すなわち、「睡眠の質」の改善は、生活習慣病のみならず「認知症」や「うつ病」などの対策としても有用であるといえます。
現在、当社が開発中の酵素処理アスパラガス抽出物+PQQ(ピロロキノリンキノン)+CoQ10含有サプリメントは、睡眠障害改善作用と認知症予防・改善作用が期待できるものですが、まさに理にかなっている組み合わせと言えそうです。
その他、抗ストレス作用、ミトコンドリア産生促進作用、神経成長因子増強作用などを有する成分を配合しています。
さらに、PQQの有用な作用を助けるCoQ10は、単独でもパーキンソン病予防に有用であることも知られていますが、PQQ単独でもパーキンソン病の原因タンパク質といわれているαシヌクレイン抑制作用がありますので、パーキンソン病の予防・改善に対しても有用なサプリメントと考えられます。
酵素処理アスパラガス抽出物+PQQ(ピロロキノリンキノン)+CoQ10含有サプリメントは、現在は試作段階ではありますが今秋に発売を予定しています。

第157号 2017年4月号 ■麹菌発酵大豆培養物 アレルギー改善・幹細胞増強作用を確認!!

5月13
2017
Written by admin
このエントリーをはてなブックマークに追加
LINEで送る

日本の国菌とも言われる「麹菌」は、味噌や醤油、食酢、日本酒、焼酎など発酵食品の製造に利用される素材で、食文化においても重要な菌として位置づけられています。
麹菌には、酵素やビフィズス菌を生み出す作用もがあり、腸内環境を改善による便秘の改善や悪玉菌増殖抑制、腸管免疫の向上などの生理活性を有することはよく知られています。
この優れた麹菌を利用して開発された素材として、今までにも麹菌発酵アグリコン型大豆イソフラボンについて、通常の大豆イソフラボンには見られない「不妊治療に対する有用性」をはじめとする様々な作用について先生方にお伝えしてきました。
今回は、「麹菌発酵大豆培養物」(イムバランス)のアレルギー改善作用と幹細胞増強作用についてお伝えします。
「麹菌発酵大豆培養物」(イムバランス)の「花粉症の緩和効果」、「食物アレルギーに対する有効性」、「アトピー性皮膚炎の改善効果」、「幼児のアトピー性皮膚炎への改善効果」、「小児アトピー性皮膚炎に与える影響」についての研究成果は、査読付きの論文として国内外の雑誌に掲載されています。
また、幹細胞の機能低下は老化の一因とされており、幹細胞を増強することで老化を防ぐことが期待できますが、マウスを用いた実験で「麹菌発酵大豆培養物」(イムバランス)によって幹細胞を増強することが確認されています。
さらに最近では、妊娠後の死産や流産が多い「不育症」への効果についても研究が進められているところで、大いに注目されています。

第156号 2017年3月号 ■「AHCC倶楽部」 から、弊社代表の飯沼が取材を受けました!

4月11
2017
Written by admin
このエントリーをはてなブックマークに追加
LINEで送る

AHCCについての情報サイト「AHCC倶楽部」から、当社代表の飯沼が取材を受け、記事が掲載されました。
インタビューの中で、AHCCに対する思いや先生方や患者さんとのエピソードなどについてあつく語っています。また、当社の販売姿勢も感じ取っていただけると思いますので是非ご覧頂きたく、ご案内申し上げます。

前編
後編

« Older Entries Newer Entries »

Recent Posts

  • アスパラガス抽出物~ サルコペニア軽減の可能性について ~
  • 1年間で5kg以上の体重増加は要注意!
  • 日光浴の健康効果!~ミトコンドリアの機能を高め、糖尿病リスクを低下!~
  • 口腔の健康維持と血糖コントロールの関係!~ 口腔内健康維持の重要性 ~
  • 漢方薬のイロハ!

Categories

  • PQQ(ピロロキノリンキノン)
  • くすりの話
  • アスパラガス
  • イミダペプチド
  • フコイダン関連記事
  • 代替医療通信
  • 健康トピックス
  • 新聞記事・学会情報から
  • 未分類

Tags

30代 DHA EPA OTC βクリプトキサンチン うがい たんぱく質 みかん アトピー性皮膚炎 アルツハイマー インフルエンザ セルフメディケーション ダイエット ブロッコリー リスク ワクチン接種 予防 午前中 卵アレルギー 原因 市販薬 心の疲れ 心筋梗塞 春 治療 疼痛 痛み 眠り制御 睡眠不足 睡眠障害 糖尿病 血液サラサラ 遺伝子 酵素 風邪 魚

RSS Syndication

  • All posts
  • All comments

EvoLve theme by Blogatize  •  Powered by WordPress グランヒル大阪の健康スマイル通信