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Posts in category 代替医療通信

第131号 2015年2月号 ■医療機関でのサプリメント取り扱いの現状 ~ 注目されるEBS(Evidence Based Supplement) ~

3月01
2015
Written by admin
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一昔前までは、国として「統合医療」や「サプリメント」といえば、全くと言ってよい程無関心だあったように感じますが、最近では厚生労働省ホームページにも「統合医療情報に関するサイト」が立ち上げられたり、サプリメントの検証を行った結果を公表するなど、一般の方に対しても徐々に情報を発信されるようになってきました。
厚生労働省によれば、「統合医療」とは、近代西洋医学を前提として、これに相補・代替医療や伝統医学等を組み合わせて更にQOLを向上させる医療であり、医師主導で行うものと定義されています。
統合医療の中でも、もっとも身近で実践されているものとして、サプリメントの利用があります。
特に最近では、EBSが医師からも注目され始め、大手メーカーが販売する商品の取り扱いを始める医療機関も増えてきたという報道もあります。
当社では、大手メーカー商品はもちろん、既に医師が統合医療の一環として使用している実績のある商品など幅広くご紹介させていただいています。
当社の特徴は、1社メーカーの取り扱いではないため、中立的な立場での情報をお届けできるメリットがあります。
「統合医療」の一環としてサプリメントの導入をお考えの医師は、気軽にご連絡下さい。
ご要望に応じた販売方法をご提案させて頂くことも出来ます。
「統合医療」の一環として使用されているサプリメントについて、資料のご請求やご質問などございましたら気軽にご連絡下さい。

例)当社が得意としている使用目的別サプリメント
1、免疫系(がん治療の補助)
2、アトピー性皮膚炎
3、加齢性黄斑変性症
4、不妊治療
5、認知症予防・改善
6、血栓予防・血流改善
その他 抗インフルエンザ、高濃度ビタミンC、抗酸化サプリメントなど

第130号 2015年1月号 ■麹菌発酵大豆胚芽抽出物 体内でエクオールに代謝されることを確認!

2月10
2015
Written by admin
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大豆は、栄養価も高く健康に良い成分がたくさん含まれていることで注目されています。特に、大豆イソフラボンの研究はかなり進んでおり、その中でも大豆胚芽を麹菌で発酵した「麹菌発酵大豆胚芽抽出物」の機能性が医療現場でも注目されています。

ところで、最近になって、大豆イソフラボンの一種「ダイゼイン」が腸内細菌により産生される「エクオール」という物質が、女性ホルモン「エストロゲン」によく似た働きをするということで話題となっています。
ところが、腸内でエクオールに変換できるのは、日本人で約5割、欧米人では約3割程度しかいないこともわかっており、最近では「エクオール」を直接摂取できるようなサプリメントが販売されています。

しかし、大豆イソフラボンの様々な機能性を期待するなら「エクオール」だけを摂取していても意味がありません。大豆がもともともっているパワーを最大限に期待するなら、麹菌発酵大豆胚芽抽出物(Dr.アグリマックス)が有用です。

では、麹菌発酵大豆胚芽抽出物(Dr.アグリマックス)にエクオールの作用が期待できるのかということも気になるところですが、麹菌発酵大豆胚芽抽出物(Dr.アグリマックス)を摂取することで用量依存的にエクオールに代謝されることがわかり、昨年12月に行われた、第50回高血圧関連疾患モデル学会で発表されました。
この研究によれば、体内でのエクオールの代謝について、麹菌発酵大豆胚芽抽出物「アグリコン型イソフラボン」(Dr.アグリマックス)摂取とエクオール直接摂取においてエクオール排泄量に有差はなく、通常のイソフラボン摂取ではエクオールの排泄量は、麹菌発酵大豆胚芽抽出物「アグリコン型イソフラボン」(Dr.アグリマックス)に比べて半量以下という結果でした。

即ち、エクオールを直接摂取すること以外に、麹菌発酵大豆胚芽抽出物「アグリコン型イソフラボン」(Dr.アグリマックス)を摂取することによってもエクオールの作用が期待できると考えられることから、大豆パワーを最大限に期待するには、やはり麹菌発酵大豆胚芽抽出物「アグリコン型イソフラボン」(Dr.アグリマックス)の摂取をお奨めしたいと思います。

麹菌発酵大豆胚芽抽出物「アグリコン型イソフラボン」(Dr.アグリマックス)に知られている主な機能性は、(1)更年期症状の改善作用 (2)骨粗しょう症予防・改善作用 (3)乳がんリスク低下作用 (4)前立腺肥大予防作用 (5)前立腺がんリスク低下作用 (6)妊娠しやすい体つくりをサポート作用 (7)アルツハイマー型痴呆症予防作用 (8)脂質代謝改善作用 (9)抗酸化作用 (10)血液サラサラ作用・・・などがあります。

第129号 2014年12月号 AHCC 「子宮頸がん」に対する効果に期待!

1月17
2015
Written by admin
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テキサス州立大学MDアンダーソンがんセンター婦人腫瘍学教室の子宮頸がんモデルマウスを用いた研究で、シスプラチン併用によってヒトパピローマウィルス(HPV)の消失と腫瘍増殖抑制を確認し、同教室のジュディスA.スミス准教授らが第9回アメリカ癌統合医療学会(平成24年10月)で発表しています。
その後、継続してモデルマウスを用いた研究がなされ、平成25年10月に開催されたアメリカ癌統合医療学会、本年3月に開催されたアメリカ婦人科腫瘍学会などで相次いで発表されてきました。
さらにこの度、テキサス大学ヘルスサイエンスセンターのジュディスA.スミス准教が、本年10月に開催された第11回アメリカ癌統合医療学会において、ヒトパピローマウィルス(HPV)に感染した女性10名に対してAHCCを投与した予備臨床試験の結果を発表しました。
この試験結果によれば、10名中5名がHPV検査陰性となり、そのうち3名はHPV消失が確認されています。
この予備試験結果は、モデルマウスを用いた研究結果と一致し、スミス准教授は「この結果は非常に勇気付けられるものです。最低3ヶ月、人によっては6ヶ月継続摂取が必要となりますが、AHCCは副作用が無い上に、免疫を調整するという効果もあります。この前臨床試験の結果をより確かなものにするため、第2相無作為化プラセボ対照試験を計画しています。」と語っています。
今後の研究結果の公表が待ち望まれるところです。

コンブフコイダンの抗がん剤における脱毛保護作用

12月14
2014
Written by admin
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コンブフコイダンをはじめ、マイタケD-フラクションやAHCCなどのキノコ系サプリメント、FK-23菌などの乳酸菌製剤など、免疫力を高めることで知られているサプリメントは、骨髄機能抑制、嘔吐などの抗がん剤による副作用を軽減することは、よく知られています。
しかし、抗がん剤の副作用のひとつである「脱毛」については、あまり研究成果として報告されていません。
タカラバイオと京都府立医科大学との共同研究において、抗がん剤誘発脱毛モデルラットを用いて抗がん剤による脱毛を保護することができる可能性を示唆する研究結果が、本年11月に開催された「第17回 日本補完代替衣料学会学術集会」において発表されました。
抗がん剤単独投与では、10匹中4匹のラットが体毛の75%以上脱落したのに対して、コンブフコイダン併用投与群では、10匹中8匹のラットが体毛の50%以上残存するに留まったという結果が報告されました。
まだ、ヒトによる明確な効果は、報告されていませんが、今後の研究成果にも注目してまいりたく思います。

ますます注目!乳酸菌 FK-23菌の効果!

12月10
2014
Written by admin
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フェカリス菌は、球形をした腸内細菌の一種で、若い健康な人の腸内に多く生息し、人の健康に大きく関与していることがわかっています。
FK-23菌とは、選び抜かれたフェカリス菌を加熱処理して得られる菌体で、生菌と比べると免疫活性力が3倍以上優れているなど、様々な有用性が期待され、多くの特許を取得すると同時に多くの論文発表や学会発表をしています。
今までに知られている作用としては、(1)免疫賦活作用 (2)抗腫瘍作用 (3)抗がん剤の副作用軽減作用 (4)C型肝炎改善作用 (5)感染症抑制作用 (6)整腸作用などがあります。このうち(1)~(5)については、特許を取得しています。
さらに最近では、京都府立医科大学との共同研究で、非アルコール性脂肪肝(NASH)の抑制効果が確認され、その研究成果は科学雑誌「British Journal of Nutrition」に掲載されました。
さらにフェカリス菌の菌内に存在する成分は、(1)血圧降下作用 (2)抗アレルギー作用 (3)美容効果 (4)抗インフルエンザ作用 (5)肺炎抑制効果などが知られており、フェカリス菌を酵素溶解し、フェカリス菌体内の有効成分を抽出したLFKが注目されています。
当社では、現在FK-23菌とLFKを配合したサプリメントを開発中ですが、来年3月ごろには販売開始できる予定となっています。
FK-23菌含有サプリメントは、すでに多くの医療機関でも使用されている実績がありますが、この度FK-23菌に加えてLFKを同時に配合し、さらにパワーアップしたサプリメントが販売されることになれば、その期待は大きいものと思われます。

第127号 2014年10月号 「ピクノジェノール」が月経困難症、子宮内膜症など女性疾患に有用!

11月10
2014
Written by admin
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ピクノジェノールは、2004年に子宮内膜症の患者10名に対してパイロット試験が実施され、1日30mgを4週間継続摂取したところ、子宮内膜症に起因する腹痛が約80%改善したことが報告されています。さらに、長期的に1年間継続して摂取した場合でも安定した改善効果が持続して見られました。
一般に、ホルモン療法では最長でも24週間しか実施できないため、治療をやめれば疼痛が再発するというデメリットがありますが、ピクノジェノールは継続摂取できるので、ホルモン療法を補う形で有用と考えられます。
 さて、本年5月にカンボジアで開催された「第12回 ピクノジェノール アジアリージョナルミーティング」において、羅患率が4割程度といわれている月経困難症に対する報告がありました。
 この試験では、月経時にけいれん性疼痛をもつ女性17人を対象に、1日30mgのピクノジェノールを1ヶ月間継続して摂取してもらったところ、17人中8人に「けいれん性疼痛」が有意に改善しました。
さらに、フォローアップ研究として、ピクノジェノールの摂取量を60mgに増量して二重盲検試験で痛みについて評価したところ、プラセボ群と比較して有意に痛みが緩和され、痛みの経験日数も減少したという結果が報告されています。
 以上のように、ピクノジェノールは女性疾患に対する有用性を示唆する試験結果が多数ありますが、その他にも運動に対する体力回復に関する評価や変形性膝関節症に対する症状の軽減作用など様々な疾患に対する有用性が報告されています。

「第22回 統合医療機能性食品国際会議」に参加して

9月07
2014
Written by admin
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7月26日~27日の日程で札幌市のホテルロイトン札幌において、「第22回統合医療機能性食品国際会議(旧 AHCC研究会)」が開催されました。
 この度の統合医療機能性食品国際会議の座長として、北海道大学医学部名誉教授の細川眞澄男先生、関西医科大学名誉教授上山泰男先生、帝京大学薬学部名誉教授山崎正利先生、共愛会病院院長水島豊先生が務められ、国内外から約500名の医師や研究者の参加のもと、代表者による活発なディスカッションが行われました。
 南フロリダ大学客員教授のLakshminarayan Rajaram氏による基調講演「生物医学研究における生物統計学の必要性」の他、特に免疫活性素材「AHCC(シイタケ菌糸体抽出物)」についての研究発表が多数あり、AHCCの発表については、Toll-like receptorを介する免疫応答調節の可能性や乳がん細胞に対する遺伝子レベルでの増殖抑制効果についてなど、AHCCの作用機序の解明にむけた多方面からの研究が開始されている印象を受け、非常に興味深いものでした。

医療機関でのサプリメント販売に追い風?!

8月11
2014
Written by admin
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本年6月13日に行われた政府の規制改革会議において、医療機関における業務範囲の明確化などが盛り込まれた「第二次答申」が安倍首相に提出され、医療機関によるサプリメント販売が可能である通知が厚生労働省から出される見通しとなりました。

規制改革会議の「健康・医療分野」から、医療保険制度の持続性を高め、国民が将来にわたって最適な医療サービスを亮受し、質の高い医療を効率的に提供できる体制づくりを目指す「医療機関の経営基盤の強化」などがあり、その中のひとつに「医療機関における業務範囲の明確化」に「サプリメント」という文言が盛り込まれています。

その内容は、「病院や診療所などの医療機関において、患者のために、医療提供または療養向上の一環として食品等を販売することは可能である。しかし、一部の自治体等による指導がその旨を踏まえたものとなっていないため、医療機関が患者のニーズに合ったサービスを適切に提供することができない現状がある。したがって、医療機関において、患者のために、医療提供または療養向上の一環としてコンタクトレンズ等の医療機器やサプリメント等の食品の販売が可能であることを明確化し、周知を行う」というものです。

規制改革委員の立場から、「医療機関でのサプリメントの販売は、患者とその家族に限られるもので、第三者にむやみに販売できるようになるのはやはりおかしい」という見解があることに注意が必要です。いずれにせよ、今後は医療機関でのサプリメント販売に関して追い風となっていることは確かなようです。

補完・代替医療として使用されている健康食品 豊富な品揃えの当社にご相談下さい!

7月08
2014
Written by admin
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総日本統合医療学会のホームページに掲載されている「統合医療におけるEBM」を参考にすると、伝統医学や相補・代替医療は臨床データに乏しく、ともすれば科学的エビデンスがないと誤解されがちですが、漢方などで代表されるように長い歴史の中で経験として蓄積された歴史にこそ科学的根拠を証明しているということができ、西洋医学に見られるようなランダム化比較試験の評価には限界があると指摘しています。
以上の観点から、海外では必ずしもランダム化比較試験による評価だけを取り上げるのではなく、それらにそぐわない例であっても頭ごなしに否定せず、前向きに検討する動きがあります。
ランダム化比較試験にそぐわない実例として、「西洋医学の治療に併用することによって症状の進行を顕著に遅らせ改善させた症例」と示していますが、この考え方に基づけば、例えば、抗がん剤治療を行っている患者に健康食品を使用することによって、抗がん剤の副作用を軽減した症例やQOL向上の症例なども安易に見逃すことは出来ないと思われます。
特に、AHCCなどの一部の健康食品は、臨床レベルでの検証や基礎研究が継続的に行われている商品のひとつです。
当社では、補完・代替医療として安心して使用できる医療機関向け健康食品(サプリメント)を多数取り揃えていますので、気軽にお問い合わせください。

特に当社が自信を持ってご案内できるのは、
1、免疫活性サプリメント
  例)AHCC、フコイダン、D-フラクション、FK-23菌、糖鎖栄養素など
2、抗酸化サプリメント
  例)アスタキサンチン、持続型高濃度ビタミンC、ピクノジェノールなど
3、加齢性黄斑変性対策サプリメント
  例)ルテイン・ゼアキサンチン含有サプリ
4、不妊治療対策サプリメント他、女性疾患用サプリメント
  例)アグリコン型イソフラボン、CPL+ピクノジェノール、グリスリンなど
5、認知症対策サプリメント
  例)PO/DLホスファチジルコリン、ヤマブシタケ抽出物、フェルラ酸など
などがあります。

第122号2014年5月号■非アルコー性脂肪肝炎 NASHに対するアスタキサンチンの予防・抑制についての新知見!!

6月06
2014
Written by admin
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過度の飲酒習慣がなく、ウイルスにも感染しないで発症するNASH(非アルコール性脂肪肝炎)は、メタボリックシンドロームや肥満を主な原因とされ、中高年齢層だけでなく、若年層にも発症例が増えていることから注目されています。しかしながら現時点では決定的な治療薬がないというのが現状です。
そのような中、アスタキサンチンのNASHに対する効果を検証する臨床試験が実施され、注目を集めています。
この研究は、金沢大学脳肝インターフェースメディシン研究センターの太田嗣人准教授らのグループが行っているもので、臨床試験の前段階として動物実験により効果を検証しています。
同グループでは、NASHを引き起こす高コレステロールの餌を3ヶ月間マウスに与え、その後アスタキサンチンを混ぜて与えたグループと比較した結果、アスタキサンチンを混ぜたグループは、混ぜなかったグループに比べて肝組織中の中性脂肪の量が40~50%少なく、脂肪肝になりにくいことがわかりました。さらに、NASHを発症させたマウスに対してアスタキサンチンを混ぜた餌を与えると、肝硬変につながる組織の炎症や繊維化が改善していることも確認されています。
そこで太田准教授らのグループは、NASHやその一歩手前の40人の患者に対してアスタキサンチン含有(原料提供;富士化学工業)サプリメントを6ヶ月間服用させてヒトでNASHの予防・抑制効果があるかどうかを調べる臨床試験を実施し、現在はデータの解析を行っているところです。
太田准教授は「アスタキサンチンは脂肪蓄積を抑える可能性を示した。また、NASHの予防だけでなく、その症状の抑制効果も期待できる。NASHの発症には脂肪蓄積が原因の活性酸素過剰発生による酸化ストレスがあり、それを防ぐにはアスタキサンチンが有効ではないか。」とコメントしています。

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