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Posts in category くすりの話

案外知られていない「ビタミンD」のお話

3月07
2011
Written by admin
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人においては、少なくとも週に2回程度に数分間の日光浴を行えば、
十分な量のビタミンDが体内で生合成されるといわれています。

しかし、実際にはビタミンDが不足している人が多く、
特にアジアやヨーロッパなどで世界的にビタミンDの血中濃度が
低いことが指摘されています。
  ビタミンDといえば、腸からカルシウムの吸収を高めたり、骨から血中へカルシウムの放出を高めたりすることによって、血中カルシウム濃度を高める作用は皆様ご存知のとおりですが、それ以外のビタミンDの作用は案外知られていないのではないでしょうか。

例えば、ビタミンDの免疫力アップにかかわる報告として強力な抗がん作用や免疫応答に重要な調節遺伝子として働いていることを示す報告が多数ありますが、案外知られていません。
ビタミンDが上記のようなその優れた効果を発揮できるのは、血中に相当量が存在する場合であることがわかってきており、多くの人がビタミンD欠乏状態に陥り、様々な病気を引き起こしている可能性もあります。
すなわち、ビタミンDの濃度の低さが、がんや自己免疫疾患、インフルエンザなどの感染症に相関することもわかってきています。
 
食品では、一般にキノコ類、特にキクラゲや干しキノコ、魚類にビタミンDが多く含まれていますので、しっかりこれらの食品を摂取してビタミンD不足を補い、健康を維持していきたいものです。

「緑茶は百薬の長」 ~海外でも認められた緑茶パワー~

2月07
2011
Written by admin
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「酒は百薬の長」なら知っているけど「緑茶は百薬の長」って?

緑茶にはそれほどたくさんの健康に良い効果が確認されていると
いうことです。
緑茶効果といえば、テレビのCMでもご存知の脂肪燃焼効果をはじめ、
美肌効果、殺菌効果、体重増加抑制効果、腸内細菌のバランス改善効果、抗腫瘍効果、排便臭抑制効果、抗アレルギー効果、歯周ポケット改善効果、虫歯予防効果・・・・・などたくさんの効果が既に知られています。

これだけでも十分にスゴイ緑茶効果ではありますが、さらに認知症を防ぐ効果も報告されています。
緑茶の認知症予防効果は、複数の研究グループから発表されていますが、イングランドのNewcastle大学の研究グループの発表では、消化器官酵素で消化されてもその効果は持続するとのことです。
別の研究者によれば、一日2杯程度の緑茶を飲むだけで予防効果が期待できる
可能性があるとのこと。
以上のように緑茶には、たくさんの健康に良い効果が確認されています。
身近にある緑茶をしっかり摂取したいものですね。

なかなか積極的に摂取できない方は、緑茶カテキン含有のサプリメントもおすすめです。
特に、緑茶カテキンをたっぷり含有しているだけでなく、その他の抗酸化素材のリコピン、トコトリエノール、アスタキサンチン、アセロラ、グリソディンなどを
バランスよく配合したAOベストミックスがおすすめです。

抗インフルエンザ治療薬について

1月07
2011
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厚生労働省によるインフルエンザ感染症発生動向調査によれば、平成22年11月22日~28日の調査が0.44ポイントだったのに対し、12月第一週調査では0.70となっており、0.26ポイント増加していました。
指標1.0を越えているのは、
1道10県にも達し、中でも北海道は
3.82ポイントとなっています。
この動向を見る限り、今後インフルエンザが全国的に流行してくる可能性が十分に考えられますので、手洗い・うがい・睡眠・お部屋の加湿、そしてフコイダン摂取など対策を十分に
とってまいりましょう。

 さて、抗インフルエンザ薬の話題として、平成22年3月にもペラミビル(商品名;ラピアクタ)のお話を致しましたが、今回は長時間作用型ノイラミニダーゼ阻害剤ラニナミビルオクタン酸エステル水和物(商品名;イナビル吸入粉末剤)のお話を致します。
  「ラピアクタ」は、点滴薬であるため、人工呼吸をしているような重症患者さんにも投与が可能で、外来で約15分の投与で効果が期待できるという特徴があります。
  一方、この度ご紹介する「イナビル吸入粉末剤」は、1日1回の吸入だけで効果が持続します。これは「プロドラッグ」と言って、気管や肺に存在する酵素によって活性体に変換され、気管や肺に長時間貯留するためです。

 「ラピアクタ」、「イナビル吸入粉末剤」ともに、
「タミフル」耐性ウィルスに対しても効果が期待できます。
抗インフルエンザ薬として良く知られている「タミフル」や
「リレンザ」などは、5日間連続して使用しなければならないのに
対して、「イナビル吸入粉末剤」は、1回だけの吸入で済みますから
使いやすい薬と言えそうです。

新しいタイプの「睡眠剤」 ~昼夜逆転を改善~

12月07
2010
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国内の不眠治療薬でよく使用されているのがベンゾジアゼピン系睡眠剤です。この薬は、入眠時のリラックス作用や抗不安作用などをもたらす効果があり、薬が身体に合えば非常によく効く薬です。
一方、鎮静作用を利用して、半ば強制的に眠らせていますので、ふらつきや常習性などの副作用も見逃せません。
このような睡眠剤を服用している方へのアンケートでは、睡眠薬を服用していることに不安を感じている方も少なくないようです。

しかし、最近の睡眠剤は非常に安全で、副作用も少なくなっていますので、必要な場合には不安がらずに服用してしっかり睡眠をとることが重要です。
最近、不眠は「高血圧症」や「糖尿病」、「脂質異常症」などの生活習慣病のほか、「逆流性食道炎」など様々な疾患のリスク要因になると考えられるようになりました。
不眠の原因も様々で、何らかの不安を抱えて眠れないという場合が最も多いようですが、眠れないという方への問診によれば、実は「日中に眠くなり昼寝をしている」という方も少なくありません。いわゆる「昼夜逆転」が原因となっている方です。
前者の場合、即効性が期待できる従来の睡眠剤が有効ですが、後者の「昼夜逆転タイプ」の不眠に対しては、本年7月に武田薬品工業から発売された「ロゼレム」が有効かも知れません。
「ロゼレム」は、脳の松果体からメラトニンを分泌させて、体内時計の乱れを改善させるお薬です。
メラトニンは眠りを誘発する物質で、日中はほとんど分泌されず、夕方からだんだんと分泌されるようになり、体内時計のリズムにかかわっています。
国内では、「メラトニン」の使用は認められていませんが、海外では「時差ぼけ」などに対してサプリメントとして「メラトニン」を服用する場合も珍しくありません。

メカブフコイダンのインフルエンザ予防効果をヒトで実証!!

11月07
2010
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理研ビタミン株式会社は、本年8月22日~27日に神戸で開催された第14回 国際免疫学会議において、社会福祉法人 豊中愛和会 根岸宏邦理事長と武庫川女子大学 国際健康開発研究所 家森幸男教授らとの共同研究により、メカブフコイダンのインフルエンザ感染予防効果をヒト試験で実証したことを発表いたしました。?

  理研ビタミン株式会社は、これまでにもメカブフコイダンに強い抗ウイルス作用があることをウイルス感染モデル動物を用いて報告してきました。
  今回の研究は、特別養護老人ホームに入居している高齢者を対象に、メカブフコイダンの摂食がインフルエンザワクチン接種時の抗体産生能に与える影響を検討したものです。

  特別養護老人ホームに入所する67歳から102歳の男女67名を無作為にメカブフコイダン300mg摂食群と外見が類似した食物繊維摂食群の2群にわけ、インフルエンザHAワクチン接種1ヶ月前から試験終了時まで、昼食時に摂食してもらいました。

  その結果、メカブフコイダンを摂食した人々では対照食を摂取した人々と比較し、全てのインフルエンザウイルス株に対して、抗体の産生が上昇していました。特にB/ブリスベン/60/2008株に対する抗体の産生は、対象食を食べていた人々では欧州医薬品庁(European Medicines Agency)が定めるインフルエンザワクチンの有効性評価基準を満たす抗体量が産生されなかったのに対し、メカブフコイダンを摂食した人々では、欧州医薬品庁の基準を満たすウイルスの予防に十分な量の抗体が産生されました。

  健康食品素材で、ヒトによる抗インフルエンザ作用の報告は極めて珍しいことであり、非常に注目されています。
  また、最近ではコンブフコイダンの抗インフルエンザ作用も動物実験で確かめられました。

糖尿病の診断基準が11年ぶりに改訂されました!!

10月07
2010
Written by admin
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厚生労働省が実施した「平成18年国民健康・栄養調査の 概要」によると、糖尿病が強く疑われる人が約820万人、糖尿病の可能性が否定できない人(糖尿病予備軍)が約1,050万人で、合わせて1,870万人 のとなっています。なんと、平成14年の調査から約170万人も増加しています。

 今後もこの傾向が続くとすれば、糖尿病の患者数は2030年には、全世界で4億3,500万人を超えると予想されています。

 このように増加し続けている糖尿病ですが、糖尿病を疑われる状態であっても、症状として“痛くも痒くもありません”のでついつい放置してしまいがちです。
 しかし、糖尿病の状態を放置すれば、様々な合併症を引き起こしますので、早い段階で病状を把握することが重要です。

 さて、日本糖尿病学会では、11年ぶりに診断基準を改訂致しましたのでお知らせいたします。

 新しい診断基準では、初回検査で(1)空腹時血糖値126mg/dL以上、(2)75g糖負荷試験で2時間値200mg/dL以上、(3)随時血糖値 200mg/dL以上、(4)HbA1c値が6,1%以上のいずれかを満たした場合に「糖尿病型」と判定します。
 別の日に再検査し、再び「糖尿病型」が確認されれば糖尿病と診断されます。
 但、(4)のHbA1cの反復検査だけでは糖尿病と診断することはなく、血糖値とHbA1cを同時に測定し、双方の結果が「糖尿病型」であれば、初回検査だけでも糖尿病と診断されます。
 以上のとおり改訂されました。

 上述のとおり、統計予測から考えると自分がいつ糖尿病の疑いを指摘されてもおかしくないくらいの確率です。
 まさに他人事ではない自分ごととして定期的な健康診断でチェックしてまいりましょう!

緑内障のお話

9月07
2010
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緑内障は、視神経が障害を受け、視野が欠けていく疾患です。40歳以降の中高年に多く発症し、放置しておくと失明に至る事もありますので注意が必要です。

緑内障の主な原因は眼圧上昇ですが、どうして眼圧が高いと緑内障を発症するのでしょうか?

眼圧と は、眼球内を満たしている眼内液(房水)の圧力のことで、眼球を一定の形に保つ役割をしています。通常、房水は産生と排出のバランスが保たれていますが、 房水の排出が妨げられたり、産生が過剰になると、房水量が増えて眼圧が上がり、その圧力によって視神経に障害を起こして視野が欠けていきます。

2000年~2001年に岐阜県多治見市で行われた大規模な疫学調査によれば、緑内障の有病率は40歳以上で20人に一人という結果が出ています。さらに注目すべきところは、その中の約70%の方は、正常眼圧だったという事です。
即ち、眼圧が正常値であっても、個人差がありますので緑内障と診断されることも多いようですので、40歳を超えたところで一度眼科検診を受けてみるのも良いかもしれません。

眼圧を1mmHg下げると、緑内障の進行のリスクが1割減少することが海外の大規模臨床試験で示されていることから、緑内障の治療は、眼圧を低下させる点眼薬を用いる薬物治療、手術治療、レーザー治療があります。

中でも点眼薬の治療が第一選択となる場合が多いようですが、さらに一日1回の点眼薬がコンプライアンスを維持するためにも使いやすいと考えられています。

ところで、ステロイド剤を使用している方や長期にわたり鎮暈剤などを使用している方は、眼圧を上昇させることがありますので注意が必要です。

ナトリウム量からの塩分換算方法について

8月07
2010
Written by admin
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最近、お客様から「健康食品の成分表示に、ナトリウムの量が記載されていますが、塩分に換算するとどのくらいの量になるのですか?」というご質問を頂きました。

何気なく成分表示を見ていることが多いと思いますが、改めてナトリウム量から塩分換算でどのくらいかと聞かれると、スグにお答えできる方は少ないのではないでしょうか?

今回は、皆様にもナトリウム量から塩分換算方法について、簡単にお話させて頂きます。

まずはじめにお話しなければならないのは、原子と分子についてです。
原子とは、これ以上小さく出来ない最小の粒子です。原子が集って分子になります。例えば、水はH2Oですが、2個の水素原子と1個の酸素原子が集ってH2Oという分子になります。水素の原子量は1、酸素の原子量は16ですので、水の原子量は18となります。

さて、一般に言われる塩分とは、塩化ナトリウム(NaCl)のことです。
即ち、塩分とはナトリウムと塩素がくっついたものですが、ナトリウムの原子量は23、塩素の原子量は35.5ですので、食塩(NaCl)の原子量は58.5となります。
従って、ナトリウムの含有量から、食塩の量に換算したい時は、ナトリウムの量に58.5/23=2.54をかけてやると良いわけです。

この「2.54」という数字をナトリウム換算計数と呼んでいます。ここで注意しなければならないのは、ここで得られた数値はあくまでも目安となります。 即ち、ナトリウムの全てが塩化ナトリウム由来と考えて計算していますが、例えば調味料などに含まれているグルタミン酸ナトリウムなどが含まれている場合 は、若干違いが出てきます。

具体的に計算してみましょう。

当社が取り扱いしているフコイダンプラスパーフェクトの場合、150粒あたりナトリウムとして315.8mgと書かれています。これを食塩(NaCl) 量に換算するには、315.8mg×2.54≒802mgとなります。さらに、gに換算したい場合は、1,000で割っていただければよいですので、この 場合150粒中0.8gとなります。

ブフェキサマク外用剤が自主的販売中止

7月07
2010
Written by admin
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アトピー性皮膚炎、おむつかぶれ、日焼け、接触皮膚炎、帯状疱疹、
軽度なやけど・・・などに対して、比較的副作用が少ない安全な外用
医薬品として約30年以上も前から使用されてきた、非ステロイド性の
抗炎症薬「ブフェキサマク製剤(商品名;アンダーム、ルブラゾン、
エンチマック、デルキサム、サリベドール、アンホリル)」について、
販売している各メーカーより自主的に販売を中止すると報告が
ありました。

ブフェキサマク製剤は、国内では2005年に接触皮膚炎が全身に
広がって治療を必要とする症例が報告され、重大な副作用として
注意を呼びかけていました。

ところが、本年に入って、欧州医薬品庁が「接触皮膚炎に関する
リスクが治療上の便益を上回る」、「アトピー性皮膚炎などの症状
をかえって悪化させる場合がある」との調査報告をまとめ、
欧州全域では、同剤の販売を中止するように勧告を行ったことを
うけて、国内では自主的に販売中止に踏み切りました。

それにしても30年以上も前から、比較的安全な医薬品として使用
されてきた製剤が、どうして今さら・・と思わずにはいられません。

いくら安全といわれていても、時が経過するにつれてわかってくる
こともあるのだと、改めて考えさせられる出来事でした。

いま健康食品の分野でも盛んにとりだたされているエビデンス
(科学的根拠)という点では、ブフェキサマク製剤は医療用医薬品
として厚生労働省が許可している製剤ですので、当然ではあります
が、二重盲検試験などにより有効性や安全性が確認されています。

さらには市販後調査で副作用の有無を常にチェックされてきたもの
です。それにもかかわらず発売後約30年も経過してから自主販売
中止となったのですから、医薬品はエビデンスがあるから安心だと
いうような短絡的な考えだけではいけないことを思い知らされる
事例であったと思います。

片頭痛のお話

6月07
2010
Written by admin
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原因となる病気もないのに、いつも頭が痛い、あるいは時々
すごく痛いという頭痛を「慢性頭痛」といいます。

慢性頭痛には肩こりや頚部痛などを伴う「緊張型頭痛」や
年間を通して1~2ヶ月だけ激痛のある「群発頭痛」、そして
脈に合わせてズキンズキンと痛む「片頭痛」があります。

今回は、片頭痛のお話を致します。

片頭痛は、読んで字の如く「頭の片側」に痛みを感じる
場合が多いですが、時には両側が痛くなる場合もあります。

男女比では、なぜか女性のほうが多く、母親に片頭痛があると
その娘には約70%、息子には約30%の割合で片頭痛がでると言われています。

片頭痛の特徴は、「ズキン、ズキン」と脈に合わせて頭が痛くなり、
数時間から2~3日程度続き、ひどいときには吐き気をともなう事もあります。

片頭痛は、頭の動脈が拡張したときに起こりますので、治療には
血管を収縮させる薬を使います。

片頭痛の治療薬は、いままでは主にエルゴタミン製剤
(商品名;カフルゴット、クリアミン)というお薬が処方されていました。

しかし、このお薬は頭痛が軽いときに服用しなければ効果がありません。
しかし、現在ではトリブタン製剤が登場(商品名;ゾーミッグ、イミグランなど)し、
激しい片頭痛でも効果が期待できるようになり、片頭痛の方にとってまさに救世主的な存在です。

ちなみに、同じ「ズキン、ズキン」の頭痛でも、お酒の飲みすぎた後の頭痛は
あまり心配しなくても、時間とともに回復します。飲みすぎ注意!
・・・は、いうまでもないですね。

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